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大阪に電車に遊びに行ったときでした。地下鉄御堂筋線の電車に乗り、難波へ向かう途中でした。日曜日の昼間だった為人も多かったです。 もちろん席に座れる訳もなく、友人と一緒にドアの付近で立っていました。最初はあたっただけかな?と思っていたのですが、お尻の形に沿って手をあててきたり、なでてきました。 そして私は驚きと恐怖で声をだせず、友人にも何も言えませんでした。すぐに駅についたので逃げる様におりました。その場でこの人ですと言えなかったので犯人は捕まえれませんでした。 サラリーマンのようなおじさんに見えました。 住んでいる所は田舎なので最寄り駅周辺では痴漢に遭う事はないのですが、大阪のような都会にでてくると たまに被害にあいます。 毎回からだが思う様に動かず、そしてまたか、というなれた気持ちになってしまっています。痴漢なんてなくなれば、男なんて、と思う様になってしまいました。 ・犯人へ 痴漢を毎回してくる各犯人へ お前らは満員電車を利用してしか女に触れられないのか!?そのお前の陳腐な性欲のせいでどれだけの女性が泣き寝入りして、心に傷を負ったかわかっているのかこのクズ!! 真っ当正面から女性とふれあえる機会くらい自分で作れ!!それが出来ないからって卑劣な行為で女性を傷つけるな!! こちとらどんな思いで毎回電車でおびえてると思ってんだ!本当に痴漢するやつは地獄に堕ちろ。 事件発生場所:大阪府 中央区 地下鉄 御堂筋線 心斎橋駅
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1番最初に被害にあったのは、23時代の東海道線の下りの電車でした。 金曜日の夜ということもあって、車内は込んでおりました。私は電車の車両の真ん中のほうでつり革に掴まって立っておりました。 結構お酒を飲みましたので、頭がふわふわとしている状態でした。電車に乗って5分くらいしたころからお尻に違和感がありました。男性の性器を押し付けられているような感覚がありました。 ただお酒のせいもあって、そこまできにすることなくそのままの状態で過ごしました。電車が駅に着いて人が入れ替わっても、その人は私の後ろにぴったりとくっついて性器をお尻に当て続けました。 私は4駅目で下車するまでずっとその状態が続きました。その時は、酔いのせいもあって、男性の存在は無視して電車を降りましたが。 ただ男性だけはどんな人か見ておかないとと思い、振り返ると30代くらのサラリーマンが立っていました。それから2週間後に、朝の通勤途中の電車で同じように後ろからお尻に性器をあてつけられました。 振り返ると同じ男性が立っていました。直接お尻を触られている訳ではないし、こんな痴漢の経験はしたことがなかったのでどうしていいかわからずにそのままの状態で会社のある駅まで我慢しました。 それから毎日のように行きの電車では性器を当て続けられていました。 ・犯人へ 不細工で誰からも見向きしてもらえなくて、そんなんだからどうせ彼女もいないんでしょ。女性との経験もなくて、童貞くそやろうで、どうして興奮して性的に欲求を満たすために電車で見かけた女の子にそんな変体プレイして喜んでるくそやろうが。 こっちが何も言わないからって毎日毎日馬鹿みたいに人の後にくっついて性器あててなにが楽しいんだよハゲ。人のお尻に性器あてるだけで満足できる童貞くそやろう、お願いだから死んでください。 ・事件発生場所:東海道線 車内
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新入社員で慣れない小田急線で通勤を始めたばかりの時、電車で1週間毎日同じ痴漢にあいました。 最初は満員電車だったのでカバンが当たっているのかな、程度でしたがだんだん図々しくなってきて痴漢だとわかりました。 次の日車両を変えたにも関わらず同じ痴漢にあい、おかしいと思いさらに次の日駅で観察したところ、ホームで並ばずにらーげっととなる相手を待っていて、その時はターゲットが私だったので私が並んだ後ろに乗り込んできていました。 手で振り払おうとしたところ、手を自分のカバンの中にいれ、カバン越しに触っていることで直接手が掴まれないように対策されていました。明らかに常習だったので相手にするのをやめ、30分以上早めの電車に変えたところやっと痴漢担わなくなりました。 ・犯人へ 痴漢常習犯。あれから何年もたったけど、今はきっと逮捕されているだろう。あの後駅で別なターゲットを物色しているのを見たぞ! カバン越しに触りやがって何が楽しいんだよ!気持ち悪い!お前みたいなやつは今頃牢屋に入って一生女性に触れなくなってしまえばいいんだ。 スーツや制服着た女性ばっかり狙いやがって。卑怯者め! ・事件発生場所:神奈川県 川崎市 多摩区 小田急線
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高校生の頃、学校に行く時に同じ時間に電車に乗るようにしていました。朝は満員で、沢山の人がいましたが、その時にスカートの中を男性から触られてびっくりしました。 いかにもモテなさそうなメガネをかけたダサイ男性でした。ビックリして叫びましたが、その痴漢をした人は電車が次の駅に着く直後に触ってきたので、すぐに降りて逃げていきました。 卑劣な行動に本当に驚いたし、嫌でした。しかも、誰も助けてはくれなかったです。その後も目をつけられたのか、学校に行く時、同じ痴漢に被害に遭いました。 手口は似ていて、別の車両に乗っていても、電車が止まる直後に触ってきて逃げるというパターンでした。嫌になったので、バスの通学に変えました。 ・犯人へ 人の体を触って何が楽しいのか、本当に未熟者でろくでもない人間だなと思う。他人の気持ちを少しは考えてもらいたい。 女は、気持ちの悪い男に体を触られるなんて、死んでも嫌なこと。少しはダサイ外見を整えて、見た目良くしろ。 そうすれば、女も相手してくれるわ。 そんなに触りたいならお金を払って風俗でも行け。風俗のお姉さんなら、大金をもらう代わりに仕方なく、キモい男の世話もしてくれるし、触らせてくれるわ。 人の体を触って楽しんでいる男なんて、本当に地獄に落ちてほしい。おまえのせいで、電車が怖いし、もう乗りたくないわ。 因果応報はあるはずなので、良い老後なんておくれないだろうし、痴漢なんてしてる人はいつか刑務所行きだよ。 来世では、お前が女に生まれ変わって、強姦や痴漢されればいい。悪いことをすれば、自分に帰ってくるんだよ。ざまあみろ。 誰からも愛されない人生送ってろ。早く警察に捕まって、一生いやな仕事でもしてればいい。 ・事件発生場所:愛知
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学生時代、通学に使っていたJRの普通電車でいつも同じ人から痴漢にあいました。駅のホームでわざと後ろの方に並び、電車に乗り込むときはぐいぐい押し込んできます。 下半身を触られているような気がしたので、手で防ぐと、今度はその手をなでてきました。怖くて声も出せず、何もできませんでした。 始めの方は確信が持てず、犯人がわからなかったので避けようがありませんでしたが、後々犯人らしき男性を見つけたので、その人が並んでいるところは並ばないようにしました。 ・犯人へ 年齢は50代くらいで、スーツを着て、まじめそうなおじさん。でもあなたが犯人だってやっとわかったよ。結婚指輪してるってことは、奥さんがいて家庭もあるんでしょうに。 本当に最低です。女子大生や女子高生などの若い子を狙っていたのも本当に気持ちが悪い。あのときは初めてのことで怖くて何もできなかった。 どれほど傷ついたか、怖かったか、、いい死に方しないよ。 事件発生場所:大阪市
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当時私は前月に派遣止めにあい、かつてより週末のみバイトをしていたホステスの仕事の日数を増やして生活をしていました。もちろん酔って帰宅することが多かったです。 ある日泥酔した翌日に、前日私を乗せたというタクシードライバーが家を訪ねてきました。ネクタイピンを失くしたから玄関先に落ちてないかみてくれというものでしたので、その日はインターフォン越しのみで対応しました。 するとその翌日だったか数日後だったか忘れましたが、もう一度そのドライバーが来ました。本当にないか確認させてくれないかというので、しつこいと思いながらもこのままインターフォン越しだと今後もこの人は来ると思ったので、オートロックを解除し、玄関先だけ本人に探させました。ネクタイピンは出てきませんでした。 それから一か月程度、そのドライバーはうちに来ることはありませんでした。 その間、不可解なことが起こっていました。派遣会社からいつまで経っても離職票が届かないこと(失業手当の手続きができずに困っていました)、携帯電話や光熱費の明細・請求書等が届かないことが続き、特に派遣会社には何度も連絡を取り、普通郵便で2~3度送りなおしてもらいましたがそれでも届かず、書留のようなもので送ってくれないかと頼んでいたところでした。 それを頼んだ翌日の午前中、インターフォンが鳴り「宅配便です」と言われたので「離職票かな、昨日の今日で早いな」と思いながらもオートロックを解除しました。 呼び鈴が鳴ってドアを開けてみると、宅配業者の服を着ていない知らないおじさんがドアをがばっと開けてきました。 離職票だとばかり思っていたので、少し扉を開けてサインだけして受け取ろうとしていたので、急にドアが開いたことにとにかく驚き、悲鳴を上げてしまいました。 するとその人は私を玄関内に押し込み、口を塞いできました。もうパニック状態でとにかく怖くて声を上げました。 ここからのことは詳しくは思い出せない部分もありますが、断片的でも確実に覚えていることは以下の通りです。 私は抱え込まれているような状態になりました。 一か月前まで勤めていた派遣先で、任意での講習『女性のための防衛術』というものを受けていて、そこで学んだことを実践したのは覚えています。 それでどうにか前方から抱きつかれている状況から脱出でき、すぐに玄関扉を開けました。とにかく、廊下や他の階の人に聞こえるように「助けて」「やめて」と叫び続けました。 犯人は後ろから私の腰付近をつかみ、室内へと引きずり込もうとしたからです。とにかく助けを求めましたが、誰も出てくる気配がなく、とうとう後ろに引きずられて扉が閉まってしまう寸前に、誰か助けに来てほしいという願いから、「8〇〇号室です助けて8〇〇号室」という風に部屋番号を叫びました。 後ろから引っ張り込まれてついにドアが閉まってしまい、逃げ場がなくなったと思ったので部屋(ワンルーム)の先のベランダから、8階から飛び降りてでもと思い逃げようとしました。 しかし気づけば玄関のすぐそこのキッチンで正面から抱きこまれて座っている状況になっていました。(この状態になるまでの記憶が飛んでしまっています) 犯人は私に顔を近づけて、はいていたスカートの中に手を入れ、おしりを触られました。 このとき私は生まれて初めて人を殴ったのを強く記憶しています。右手が塞がれていたので、利き手ではない左手で思い切り、力の限りビンタをしましたが、思うように力が入らなかったのを覚えています。犯人は全然痛そうではありませんでした。 その間も必死に「やめて」「離して」と叫んでいました。 どのようにしてその状況になったのかはまた記憶が飛んでいる部分ですが、体勢が変わり、キッチン前の狭い廊下で、私が片足で相手の腹部を抑え込んでいました。 キッチンの幅は1mぐらいしかなかったので、相手も私も座り込んでいて、相手が動けないように足でホールドしている状態でした。これ以上近づいてほしくなかったのと、誰か助けにきてくれないかという希望で、必死に足に力を込めて足を腹に食い込ませて相手を逃げられないようにしなきゃという思いでいっぱいでした。 この時もとにかく「助けて」と叫び続けました。声が枯れそうになって、声が出なくなったらどうしようという不安も襲い始めました。 「わかった、もうなにもせん、とりあえず話きいてや」というようなことを何度か言われたような気がします。 脚のホールドだけは絶対に離さないようにして、私の声もほとんど枯れかけていたので、相手が話したことを聞きました。 「送った日にネクタイピンがなくなったのはほんまで、泥酔しとったけぇ覚えてないかもしれんけどあの時のキスが忘れられんかったんよ、エレベーターでキスしたじゃん」 このような口調だったと思います。ネクタイピンと聞いて、あの時何度か来たタクシー運転手ということに気づいたのと、「あの時のキスが忘れられんかった」という言葉、「エレベーターで」というキーワードは強く印象に残っています。もちろん私はキスしたことなど覚えていませんでした。 そして私が泥酔していたから玄関まで送り届けたということを聞きました。 その後に来たときに私がインターフォンでしか応答しなかったことに腹を立てたこと、ネクタイピンを探していたのは本当だということを聞きました。でも、それから私の玄関先を実際に調べたときに、「やっぱり好みのタイプだった」ということも聞かされました。 「ほんまにもうなにもせんけぇ行かせて」と何度か言われました。『女性のための防衛術』を受講した時に、とにかく細かい特徴を記憶することも言われたので、必死に顔の特徴と衣類の特徴を覚えようとしました。 少しパーマがかかっている髪の毛、青いスーツ、ジャケットの胸元のピンバッジの形を必死に記憶しました。足を緩めると、すぐにその人は室内から本当に出ていってくれました。 それから私は一番に何をすべきかわからぬまま、とにかく「あれは福助タクシーのドライバーだ」ということだけは話を聞きながら思っていたので、すぐに福助タクシーに電話をしました。 被害にあったということと、今勤務しているドライバーがいるでしょ、というようなことを電話でまくし立てたのは覚えています。 すると「警察には連絡しましたか?」と聞かれ、ようやく警察に電話ということを思い至りました。本当にパニックになっていたので、110番のことがすっぽり抜け落ちていたのです。福助タクシーの電話を切り、すぐに110番しました。 通報しているとき、犯人が戻ってくる可能性もあるから電話を切るなと言われました。「今到着したからベランダからでもパトカーが見えるか?」と聞かれ、玄関先の廊下に何人もの警察官がきたときに「覗き穴から警察ということを確認して」とも言われ、ドアを開けました。 複数人の女性警察官が私の話を聞いてくれ、その間、男性警察官たちは犯行のあった玄関~台所付近の指紋採取等をしていました。すると容疑者を見つけたから顔を確認できるかと聞かれ、デジカメの画面を見せられました。見た瞬間恐怖が蘇りました。その瞬間「現行犯逮捕」という言葉を聞きました。 自宅内の指紋採取などが終わった頃か、下着を含めて衣類全部を提出するように言われて着替えました。パンツを提出するのはとても恥ずかしかったです。なぜなら生理が終わったばかりで少し血液が残っていたからです。でも女性警察官にこれは大きな証拠になるからと説得され、その時着ていたすべての衣類を渡しました。 それから病院に連れていかれ、怪我の有無を入念に調べられました。 背中や腰などの擦過傷があったこと、他に身体を動かしたときに痛いところはないか、数日後に体の痛みが出てきたらまた病院に来るように、とのいろいろな手続きがありました。 実はその日もホステスとして出勤で同伴があったので、これから事情聴取などがあって同伴できないことを、病院の待合でそのお客さんとお店に連絡を入れました。 お客さんのほうは私の話を聞いて、事件に対して本当に怒り心頭な様子でした。お店側はしばらく休んでいいことと、これから接待をどうするか、辛いなら露出のほとんどない衣装(ドレスではなくスーツや露出のないワンピース等)でいいことと辛いならお客さんの隣に座らないようにするから戻れそうなときに連絡をくれと寛大な対応をしてくれました。 事件の翌日、派遣会社から連絡がありました。離職してからそれまでの間に面接にいっていたところで採用される運びとなったということでした。 私は前日に起こったことを話しました。新しい派遣先は公務であることを危惧して話したのですが、先方からはこれから裁判等で穴をあけるかもしれないことを了承してもらい正式に4月からの採用となりました。 同伴予定だったお客さんからも連絡がありました。新聞に載っていたということでした。2011年3月25日か26日の中國新聞の夕刊に掲載されていたのです。 私はそのお客さんから記事の切り抜きをもらいました。そこで初めて犯人の情報を知りました。名前は富田といい、50歳(当時)であることと福助タクシーの安佐南区の営業所勤務だったようです。(私はその切り抜きを裁判が終わってから当時の衣類と共に全部処分したので犯人の下の名前までは記憶していません) それから何度も何度も事情聴取がありました。 警察署に赴き、時には警察署内の道場での現場の再現などがありました。事情聴取で当時のことを言葉にするだけでも辛かったのに、再現となると何度も逃げ出したくなりました。 でもその時の女性警察官から、「こんな卑劣な犯人を野放しにしてはいけない」「辛いだろうけど絶対に犯人には罪を償ってほしいから、被害届は絶対に取り下げないで」と念を押されつつも勇気づけられました。 犯人の拘留期間の延長の話がありました。犯罪被害者支援センターの人から10日間の拘留の後、もう10日間だけ期限を延長できるという仕組みを聞きました。 その頃になると、最初容疑を認めていた犯人も弁護人をつけ、入れ知恵をされたようで、性的目的だったとの犯行を当初は認めていたものの、性的目的ではなかったと供述を変えてきたからでした。 その頃私は派遣での新しい職場となり、勤務初日に上司に事件のことを話したところ、すぐに当時の中國新聞を調べて理解してくれ、役所としては何もできないかもしれないけど、できる限りの協力はしていくから安心して何かあったらすぐに相談して、との言葉がありました。 警察での事情聴取のほかに検察での事情聴取もあった頃だったので、定時前に退勤しなければならないことも多く、理解ある職場だったことを感謝しています。 しかしながら検察の事情聴取が終わってから、聴取にあたった検察官から連絡が入りました。 犯人は性的目的を否認し始めたことから、『強姦致傷・住居侵入』の罪では不起訴になるかもしれない、というものでした。性犯罪は未遂だったことから立件しにくいため、確実に診断書の証拠がある『傷害』と『住居侵入』でしか確実に起訴することは難しいと告げられ、悔しさのあまり涙がこぼれました。 「不起訴は私としても悔しい、絶対に起訴したい」という検事に説得され、私はそれの罪状を飲みました。 同時期に、犯人が拘留期間20日を超えてから保釈される可能性を知ってから、私は引っ越しを余儀なくされました。 犯人が保釈されてしまったら私の自宅は把握されている、事件後犯行のあった自宅では落ち着けなくて睡眠がほとんどとれていなかった、本当に精神状態は限界に来ていました。 私は犯人保釈前に引っ越しをしました。引っ越し費用もばかになりません。本当に経済的にも苦しかったです。 セキュリティ(少なくともオートロックがある)マンションで現場付近から少し離れたところを探しました。私は被害者なのにどうしてこんな負担までしなければならないのというのが本音でした。 引っ越しをし、新しい職場に慣れたときに歓迎会がありました。その日に書類が届いたのをよく覚えています。 『起訴』 というものでした。 罪状を下げたとはいえ、不起訴になるというのが一番怖かったので、歓迎会のときにその書類を持って行って上司にこっそり見せて、上司も「よし!」と言ってくれたのは覚えています。 起訴されてから、私の心も幾分か軽くなり、週末のホステスバイトにも徐々に戻れるようになりました。もちろん私の指名客がいるときに限り、しかもその指名客が理解のある上客であるときに限りの出勤でした。 男性の隣に座る接客は精神的にもまだできなかったため、テーブルをはさんでの接客で衣装も肌の露出がほとんどないものでした。 私が泥酔した上でタクシーに乗ったことで起こった事件を鑑みたオーナーは、その後お店と契約した別のタクシーでの帰宅をさせてくれようとしましたが、タクシーに乗ること自体が怖くなっていた私は、お店側からダメと言われながらも、いつも徒歩で帰るようにしていました。 起訴されたことで少しばかり安心していたのですが、二次的被害にもあっていたことに気づきました。起訴後、弁護士から保釈金が150万円になったという知らせを受けてからでした。 こういう案件で150万という金額は妥当なのか、本当に保釈されてしまうのか、そういう不安をもってググってみたところ、あるツイッター発言に辿り着いたのです。 「保釈金150万ならラッキー」 という趣旨の書き込みで、時間的にも保釈要求が通った時間でした。 その書き込みをしたのは、犯人の国選弁護人である2人のうちの一人、清水弁護士の個人ツイッターでした。 この時系列と金額を見てこのツイートは確実に私の事件のことであり、なんでこの弁護士は喜んでんの?と怒りに震えて、清水弁護士の事務所を調べ上げ、事務所の留守電に伝言を残したほどです。 そして翌日、私はすぐに私の女性弁護士さんと連絡を取り、起訴後の担当検事(女性)はこのツイッターの履歴を全部プリントアウトしてくれていました。 あまりもひどい…事件にあったことだけでなく、こんな心ない人が犯人の弁護人を務めていること、ああ、だからか、入れ知恵をして未遂だったから性的犯行を否認し始めたんだなと合致しました。 清水弁護士のツイッターは内容が削除され、後にアカウントごと削除されてしまいましたが、担当弁護士と検事の素早い判断で削除前のものが残っていたことが救いでもありました。 女性弁護士さんと電話連絡をしていく中、犯人の国選弁護人は2人である(佐藤弁護人と清水弁護人)ということを知ったのですが、同時に強姦致傷だと裁判員裁判だから弁護人が2人以上であるということと、私が罪状を傷害にさげたことで裁判員裁判ではなくなったということも教えてもらいました。 腑に落ちないことがたくさん、本当にたくさん芽生えました。 それから私自身の体調は不調を期し、夜眠れないことだけでなく、食事も喉を通らなくなり、体重は30kg台まで落ちました。摂食障害になってしまったのです。 眠りにつけば黒い虫が顔を覆い襲ってくるというような悪夢で、すぐに目が覚めてしまうようになりました。 体力が続かないことから、せっかく得た新しい職場でも早退・遅刻・欠勤となり、事件・裁判に理解を示してくれていた上司も私を解雇せざるを得なくなりました。 私はほぼ、職を失いました。 それでも裁判は待ってくれません。私の状況を見た女性弁護士さんたちは、せめて45分間の私の供述のある第3回目の裁判だけには出廷してくれないかと努力をしてくれました。 女性弁護士さんたちは、私の言いたいことをきれいに文章にまとめてくれていました。当日あった出来事、その後の二次被害に至ることまですべて、綺麗に文字にしたためてくれていました。 出廷したとき、きちんと遮蔽版が設けられていることを確認しました。女性弁護士さんたちが作成してくれた文章を読み上げながら、本当にしんどくなり、途中、私は安定剤を飲みました。 これらのいきさつはすべて裁判等で記録されていると思います。 私のお客さんでもあり大学時代の恩師でもあったドイツ語の先生は、この裁判のすべてに通ってくれました。 第三者からみても犯人の供述に腹が立った、私が45分間がんばって述べた後に私の供述が嘘だと言い張った弁解などは矛盾ばかりで、こいつ何いってんだと思って本当に腹立たしかった、と伝えてくれました。 またその裁判の後の公判で、ネクタイピンのことに触れたところからもまた矛盾があって、真実を述べていないというのは明らかだったということを聞きました。 ネクタイピンは、後の家宅捜査で、犯人の自宅から発見されたようです。奥さんが掃除下手であることを取り上げ、犯人自宅の洋服ダンスの裏からネクタイピンが発見されたそうですが、容疑に至っては弁護人2人の入れ知恵で押し切られた感があります。 それから女性弁護士さんから示談の申し入れがあることを聞かされました。 100万円の示談金ということでしたが、保釈金で150万払ったとわかっているので、何故150万以上ではないのかと問いました。 それは被告人が150万を自分の息子から借金したということ、その息子への返済がある(逮捕されてから福助タクシーは解雇され、今は安佐南区のスーパーで働いているからお金がない)からと聞かされました。 誰がこれを納得できるでしょうか。 判決は懲役1年半年、執行猶予3年でした。 私は、この事件で、引っ越しを余儀なくされ、新しい職場でも裁判等のことから心身を蝕まれ出勤がなかなかできなくなって解雇されたんです。 それだけでなく、実状、今でも私は3時間以上のまとまった睡眠を事件後7年以上もの間、取れていません。 大体10分20分おきで目が覚め、1日の合計の睡眠時間は3時間程度です。連続して3時間以上の睡眠がとれなくなったまま7年が経過しているのです。 裁判が終わった後1年経ってから新しい派遣先へと赴くことになり、そこで今の旦那様と出会いました。 付き合うときに、ちゃんとこの事件の話をしました。 彼はもともと性欲の少ない人であることと、とにかく私と一緒にいたいということで交際がスタートし、結婚に至りました。 今の旦那様と出会えたおかげで、摂食障害・アルコール依存症は自然と解消されていきました。 今はとても幸せな生活を送れていると思っていますが、子供はやっぱりほしい、でもその行為が怖い、犯罪被害後の各種届出は閲覧制限を設けなければ不安であること、本当に様々な障害を抱えています。 ちなみに、郵便物が事件直前に消えていたということに関しては証拠不十分なため立件できませんでした。 離職票、携帯電話や光熱費の明細・領収書・請求書等の行方はわからないまま終わりました。 ・犯人へ あんたの事情はよかったよね息子さんが150万払ってくれて。 でもあんたが弁護人の入知恵で本当のことを否認しはじめたからどんだけの人を不幸にしてるかわかってんの? あんたはさ、私を犯そうとしたじゃん。それは間違いないよね。だってお前も当初きちんとそう証言してたじゃん。 じゃなきゃさ、なんで私にキスのことや好みだったってことやケツ触ったりしてんのさ。私、本当にいやだったんだよこわかったよ本当に嫌だったよ、下着とか衣類を全部提出すんの。 でもあんたが確実に性目的だったってことをわからせるために恥を忍んで提出したんだよ。 恥を忍んで、自分に不利になるかもしれない泥酔した時にやったことをお前が犯行時にいったことも、全部洗いざらい話したんだよ。 なのになんでだよ マジころしてーよ。 さしてーよ。 なんだよ未遂だからって立件されないのって。 あのまま犯されてたほうがよかったってことか ありえねーよ 犯されないと強姦致傷成立しないって何なのこの法整備 あんた自身も私とヤりたかったって最初に言ってんじゃん、なんだよ供述かえるのって オマエの罪を全部みとめて反省してるんなら別だけど、お前はんせーしてねーだろ? まじ、だれか法的に許されるならば、合法ならば、ぶっころしてくんねーかな あとな、清水だよ、お前。 弁護士資格はく奪されろよ早く。 富田も清水も私が味わったこの7年間の苦悩を全部味わわせてやりてーよ 強姦未遂、未遂だから証拠が乏しいから不起訴になりうるからって、なんなんだよ 未遂だったらなんでもやっていいんか? 私があのまま犯されればよかったんか?犯されて完全な強姦の罪になったほうがよかったんか なんなんだよクソが 未遂で防げたことでよかったって言ってくれる人って身内だけなんだよ、きちんと強姦されたほうが罪に問われるしそっちのほうがよかったっていう風潮かクソいっぺんしんでこいや ・事件発生場所:広島県 広島市 中区
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私が中学2年生の時の下校途中のことです。 夕方16時頃、東京都北区にある新神谷橋に上がる階段を自転車を押して上っていた時に、橋の上から走り下りてきた、少し髪が長めでカチューシャをした見知らぬ男性に突然襲われました。 私は一瞬何が起きたかわからずパニック状態でしたが、その男は私に突如襲いかかり、スカートをめくられ、強い力で足を触ってきました。 恐怖で一杯でしたが、どうにか声を振り絞り、「助けて!」と叫びました。叫んだら、男はまずいと思ったのか、走り去っていきました。 太ももには男がつめでひっかいた跡が赤くできていて、しばらく痛みが続きました。その階段は橋の下にあるので暗く、あまり人も通りません。 そのような状況で、もしあの時に叫んでいなかったら、そのまま強姦されていたかもしれません。 ・犯人へ 長髪の変質者!あんたはあの時にどうしてあんなことをしたの? 私はただ中学から帰っている途中に橋を渡っていただけなのに、まさかあんたに襲われると思わなかった。 あんな怖いことがあったから、私はあの橋を渡るのがトラウマになってしまって、しばらく怖くて怖くて橋を渡れなくなったじゃない!うちの家族もめちゃくちゃ怒ってたんだから! 確かにあの辺りは治安も良くないし、暗くて怖い場所だとはわかってたけど、あの橋を通らないと私は家に帰れないの!! あの時以来、私はあの橋を渡る時は、周りを確認して全速力で上るようになったんだから。 またあんたに出会って襲われるんじゃないかと、どんなに怖かったかわかる?それから1年くらい、そんな状態が続いたよ。 大人になってからも襲われる可能性はあるし、今でもあの橋を通るのが怖くて、帰りが遅くなった時には絶対にタクシーを使うようにしているんだから。 あんたのことだから、別の女性も狙っているかもしれない。男性にそういう欲求があることはわかるけど、でも大人なんだから、していいことと悪いことの区別くらいつくはずでしょう? そんな区別もつかないようじゃ馬鹿だし、子供に笑われるね。 あんたのような存在は社会にとって迷惑以外の何者でもないんだから、早く逮捕されてほしい。お願いだから、罪もない女性たちを二度と傷つけないでほしい。 事件発生場所:東京都 北区 新神谷橋
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まだ私が15歳の時でした。中学校卒業後に夜遊びして帰宅する途中の出来事です。深夜1時頃、大通り沿いを歩きながら帰宅していました。さずがに車通りも少なかったですが私なりの安全対策のつもりでした。 夜遅くまで外をうろついていた私にも非はあったかと思いますが、男は突然現れました。背後から肩をトントンと叩かれ振り向くと、知らない40代のガッチリ体系の男が居ました。 「〇〇ちゃんだよね?」と、誰かも知らない名前を聞かれたので「違います」と答えました。すると男は豹変して「嘘つくんじゃねーよクソガキ。殺されたいのか?」と罵声をあびて私の腕を掴み、細道へ連れて行きました。 私は恐怖を感じましたが、そこに住宅があったのでわざと大きな声で反論しました。「まったく誰かわからないし、今友達と先輩と待ち合わせしてるから!もう行きますね!」と言いました。 男はその瞬間、私の胸ぐらをつかみ小さな声で「おい。いいか?ガキ一人殺すのは簡単なんだよ。その先輩もまとめて連れて来い」と呟きました。帰宅途中だった私はもちろん先輩も友達も待ち合わせていません。 携帯もありましたが、電話できる余裕なんて無いほど恐怖で包まれました。ただ泣きました。結局、すぐ近くの住宅から誰かが助けてくれる事もないまま、男は私の腕を掴み、通りかかったタクシーを停めて私を乗せ、近くのラブホテルへ向かう事になりました。 タクシーのおじさんにSOSを気づいてほしくて、泣き殺した声も中に鼻をわざと大きくすすり立てて聞こえるようにしました。そもそもキャミソールと半ズボンとスリッパというファッションで未成年だとわかっていたはずです。それでもタクシーはホテルに到着しました。 少しでも助かる事を希望したのに、一気に絶望に変わりました。無理矢理部屋へ押し入れられ、何を言われたかも覚えていませんが「さっさと風呂に入れ!腐れガキが!」と罵声を受けたのは覚えています。 携帯を隠し持ってお風呂場へ行こうにも鍵のないお風呂場で、会話も絶対に響いてバレてしまう恐怖があり通報もできませんでした。 ただ、ひたすら時間稼ぎをしようという一心から、髪の毛一束を丁寧に洗いました。泣き声も聞こえないようにシャワーの音で隠しました。 「どうしよう、どうしよう」そう考えていると「おい!ぶっ殺すぞ!早く来い!」との声が。もうダメだと思い、お風呂から出ると男が立っていました。 すぐ体を抱き上げられて、ベッドへ投げられました。髪もビショビショのままでクーラーがガンガン効いてる部屋。それなのに寒さを感じる事が無いままに男は馬乗りになってきました。 お風呂にも入らない男は、その汚い性器を私に舐めろと言いました。とても抵抗を感じましたが「ちゃんと舐めないとぶん殴るぞ。噛んだりしたらすぐ殺してやる」と言われ、私は泣きながらその性器を舐めました。吐き気が出るぐらに喉の奥まで性器を押し込まれたり、顔にすり付けられたり、とても最悪でした。 男は私に「口を開けろ」と言い、唾液をいっぱい垂らしてきました。それを飲めと命令します。とても気持ち悪くて吐きそうだったけど「殺されるかもしれない」という恐怖から全て言う通りにしなきゃならないという状況でした。 力づくで汚いキスをされ、ベロベロに顔を舐められ、鼻の穴まで舌をつっこんできました。濡れもしない私の性器をただ無理矢理に指を突っ込まれ、「痛い!」と言うと「黙れクソ豚!」と言いながら、指を出し入れして楽しんでいたようです。その指を私に「舐めろ」と言い、無理矢理に口の中へ指を突っ込まれました。 男の顔は覚えていません。ただ気持ち悪い笑みを浮かべていた事だけはわかります。いろんな罵声を言われながら、物同然に扱われ、恐怖と不安とでおかしくなりそうでした。 「命が救われるなら言うことを聞こう」そう決めて、乳首を噛まれようが性器を噛まれようが耐えました。そして男は「挿れるぞ。もちろん生だからな。当たり前だろ?お前クズだからな」と言って、そのまま性器を押し込んできました。濡れてもいないだけに「痛い痛い!」と叫ぶとビンタされ、髪を掴まれました。 男はそのまま、上で動いていました。「声出せよ。殺されたいのか?」と無理矢理声を出させられました。泣きながら、痛いだけの恐怖しかない時間でした。男は私の顔や口の中に唾液を垂らしてきます。それを見て腰を振っています。いろんな体位にさせられましたが、途中ほとんど記憶がありません。 最後になって、男が「中にそのまま出すぞ」と言いました。抵抗する私の口をふさいで男はそのまま中に出しました。私は泣きました。 男はベッドから離れ、イスに座って私に話しかけてきました。「おい、お前ほしいもんあるだろ?」と。私は全く意味が分からず「来い」と言われたので男の座るイスの前で立ちながら話を聞きました。 「欲しいもん言えよ」と言われても、なんと言っていいかわからない私は無言でした。男は指で円マークを作りました。 私は「解放されるんだ!」と思い「タクシー代をください」と言いました。「違うだろ?ちゃんと言えよ」と円マークを強調してきました。恐れ恐れ「お金をください」と答えると「はい。〇時〇分〇秒、売春容疑で逮捕ね!俺、青少年〇〇だから」と言われました。〇〇の部分は記憶に忘れていますがその瞬間、一気にハメられたと感じて泣き崩れてしましました。 男はニヤニヤしながら「おい。正座しろよ」と言いました。私はもうフラフラでしたが、全裸のまま正座をしました。その状態で、クーラーはガンガンで私は寒さと恐怖からまた涙が出てきました。 男は私に何かを話していましたが、覚えていません。途中から震え疲れたのと、泣き疲れたのと、眠気に襲われてうたた寝をしてしまいました。その瞬間、男から殴られ髪を鷲掴みされました。 「寝るほど余裕あんのかお前。」そう答える男に、私は限界で「早く警察呼んでください。もう逮捕でもなんでもいいです。」と答えました。この状況から早く解放されたかったのです。 しかし男は「へ~、お前いい度胸してるな。なら俺がお前の歯が数本折れるぐらいぶん殴ってもいいか?たぶん風呂場のガラスまで飛んで骨も折れるかもな!」と笑いながら言われました。 なんで逮捕されたのに警察呼んでって言っただけでまた恐怖に襲われないといけないのかと辛さに負けそうになりました。 今なら騙されてるって事もわかりますが、あの時は全て本当だと思っていました。それから男は私をイスに座らせて1枚の紙を渡してきました。「それに生年月日と本名と住所を書け。嘘ついたらすぐバレるからな!」と言われ、私は従うままに本当の名前と住所を書き、男にそれを渡しました。 その時、男の顔色が一瞬変わったのがわかりました。「お前、いくつだ」と。「15歳です」と答えると焦り始めました。それから男は過去の売春婦を同じ方法で逮捕した話をしてきました。 その中に暴力団関係者と繋がっていた人が居て大変だったと言い、「お前にも聞いておくが、周囲に暴力団関係者はいないか?」と聞いてきました。兄が右翼と暴力団関係者と友達だったのですが、わざと「兄が右翼です」と答えました。 けして兄は私を助けたりするような人ではありませんが、余計な事は何も言わず、いちかばちかで焦る男をただ見ていました。 そして男は私に2千円を渡し「タクシーで帰れ。今回は許してやる」と言いました。私はやっと解放されたのです。 タクシーに乗り時間を確認すると午後の2時でした。最低でも私は6時間以上正座させられていたと思います。それでも売春と一瞬でも言われた事が不安なのと、男に本名と住所を渡してしまった恐怖から警察へは行けませんでした。 ですが、24歳ぐらいの時に、もしまだ犯人が健在で同じ事を繰り返していたらという不安に包まれ、警察署へ自らお話をさせて頂きました。すでに時効でしたが、今後の参考にしますと言われました。私の場合は監禁・強姦・誘拐罪らしいです。 ・犯人へ おいクソ男。変態通りこしてクズなのテメーだろ。恐怖でしかセックスできないのか?それも子供相手にしかパコパコできねーのかよ。 おかげ様で、警察にはテメーの覚えている限りの話はしてきたよ。今はすっかり爺になっているな! 本当に気持ち悪い。その腐った性器、切ってドブに捨ててしまえ。見たくもない思い出したくもない。 何より覚えていないぐらい印象にない残念。このトラウマ、恐怖心、どうしてくれるの?大人になるにつれて精神的に辛くなってる。 事件発生場所:沖縄県 沖縄市 大里
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通勤電車の中で毎日同じ人に痴漢にあいました。必ず私の隣に移動してきて、全身を擦り付けてきました。初めは、混んでいるからかと思っていましたが、押し付けるように体をつけてきて、それからエスカレートして背中から触ってきました。 そのうち電車の揺れを使って、横から胸を肘でつついてきたり、お尻を触ってきたり、私の足の間に自分の足を入れて広げてきました。いつも後ろから触られてきて、体をつけられるので嫌でした。 特に自分の股間をわざと当ててきて、大きくなっているのをわかるように押し付けてきて、ずっとお尻に当たってきたので気持ち悪かったです。洋服を着たままの素股のような感じです。 何度か振り返って顔を見ましたが、いつも無表情で何もないかのような顔をしていて、あまりの冷静すぎる顔に怖さを感じました。 電車の乗り場を変えたり、わざと早く並んで車両の奥の方に行ったりしましたが、なぜかいつも近くに着いてきて、駅で人が降りたりする波を利用して近づいてきました。結局、引越しをしてその路線を利用しなくなるまで、毎日続きました。 ・犯人へ 朝からエロい気分でいるなよ。仕事のこと考えろ。そんなにエッチしたいなら、電車でこそこそタダで触ってないで、彼女作るかお金払って風俗いけ。 性欲を処理できるくらいの金もないのに、性欲ばかり優先するな。今は、電車で痴漢設定のイメクラなのてたくさんあるだろ。 毎日、私の通勤時間に合わせれるくらい暇なら、その分働いて稼げ。しかも、お前ろくに女性経験ないだろ。ちゃんと喋ったこともないだろ。童貞か素人童貞だろ。女性から誰も相手にされないまま妄想だけで生きてきただろ。 だから痴漢なんて趣味ができて、理性がないんだろ。きちんとした家庭で育ってないだろ。だからやっていいことと、悪いことが分からないんだろ。 それにあの状況で、あんな冷たい顔ができるなんて精神おかしいだろ。早く病院いけ。全ての女がタダであんたの性欲解消マシーンだと思うなよ! 次に見つけたら、彼氏や家族連れてお前を捕まえてやるからな! 事件発生場所:千葉県船橋市、西船橋駅から出る武蔵野線
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私が小学生から中学生の期間の話です。私の親族はお盆等の法事がある際は必ず一軒家を所有している親戚宅に集まることが恒例となっていました。 叔父さんや叔母さんはとても良い人で、会うたびにお菓子等のおもてなしをしてくださり、笑顔の素敵なご夫婦でしたが、その子供が最悪でした。 中学生より下の年齢の子にしか興奮しないらしく、はじめは「ゲームがあるから部屋においで」と誘われて軽く肩や腰を触られる程度で済んでいましたが、次第に服に手を入れられたり、思い切り蹴ってしまってからは殴られ、縛られて性行為を行われるようになりました。小学4年生から中学1年生の終わりごろまで続きました。 ・犯人へ お前のご両親が私に良くしてくれてて悲しませたくなかったからずっと我慢してたけど、別にお前の事が好きだったわけじゃないんだよ! 「俺のこと好きなんだよね?」とか勝手に勘違いしやがって、彼女ができないって騒いでたけど、その歪んだ性格と性癖のせいだろう! まるで被害者ぶって「俺を嫌う人間が悪い」なんてよく言えるよね。本当最低最悪な人間ってこいつだなって思ったよ。 お前の行為を知った叔父さんが必死に謝ってたから大事にはしなかったけど、今でもお前が憎くて仕方がないんだよ! できるならさっさとどこか私の目に付かないところで惨めに死んでもらって、二度と関わらないようになりたい。 ・事件発生場所:茨城県 ひたちなか市
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